組織体制

組織体制

 高教組は上のような組織体制になっており、賃金・労働条件の改善、教研活動、各種学習会、スポーツ大会などにとりくんでいます。

 また、月に約2回、分会代表者(分会長)が本部に集まる評議員会が開かれ、高教組のとりくみや現場が抱える問題について話し合いを行っています。
活動内容については、ここをクリックして下さい。

高教組と県職労との関係

 県立学校職員と県庁職員は同じ県職員ですが、任命権者が異なるため職員団体(組合)は別の組織体制になります。しかし、賃金面や労働条件で共通課題が多く、県との交渉では4者共闘(県職労・高教組・沖教組・全水道)を組んで行っています。また、日頃から平和運動なども一緒に行っています。